サジーについて | サジーのジュース「HIPPO」

サジーでさびないカラダ作り。新鮮サジーをそのままジュースにした野生種サジーのジュースの直販

サジー ジュース

サジーについてとサジーのジュース「HIPPO」のご紹介。

スーパーアミノ酸飲料「HIPPO」

1日に付属のキャップ1杯(50cc)のサジーで1日に必要なアミノ酸が摂取出来ます。

ヒッポ(サジー)ジュース

栄養不足を補うサジーのジュース「HIPPO」

サジーのファンが増えるのはなぜでしょう?栄養不足を助けるサジー。今日の食生活で10年先のあなたのカラダが決まります。

添加物無し。保健機能食品サジーのジュース「HIPPO」をお求めください。

サジー(沙棘)の学名はグミ科ヒッポファエ・ラムノイデスです。

学名

  グミ科ヒッポファエ・ラムノイデス
  Hippophae rhamnoides L.,

日本名

  スナヂグミ

英名

  seabuckthorn  シーバックソーン

中国名

  沙棘 サジー

ポリフェノールが豊富に含まれているということから食品の企業からも注目を浴び、栽培が盛んになってきました。ヒッポ(サジー)は中国で約100万ha、ロシア3万ha、ドイツ100haが自生或いは栽培され、近年ドイツに導入され栽培面積が拡大しています。

耐寒性いサジーは、強く海岸や川沿い或いは高山地帯の砂漠に育成し、成長すると樹高2〜4mになる棘のある風媒花植物です。

5月頃に開花、受粉して0.4〜0.9gの黄橙色の小果実が8月頃に生ります。収穫時期は8月から10月とされています。5年目に結果樹齢に達し、7〜8年目に最も多くの収穫期になり、樹の寿命は約30年といわれています。

この植物は元々、黄河の砂漠地帯で中国政府の砂漠化防止政策として栽培が始まりました。多くはこうして栽培したものが自生として分布しています。

又、ヒッポファエは別名「シーバックソーン」(サジー)として化粧品の原料にも以前から使われています。あまり「ヒッポファエ=シーバックソーン=サジー」ということはあまり知られていないようです。

このことから「HIPPO」というネーミングになっています。

サジーのジュース「HIPPO」は保健機能食品です。

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ヒッポに含まれる栄養成分は190種類以上といわれています。
この中にはビタミン6種類、脂肪酸 22 種類、植物性微量栄養素などの成分が多数含まれています。ヒッポは、多くのミネラルをを初めアミノ酸、ビタミン C、B、E、K、ベータカロチン、 SOD 、リンゴ酸やクエン酸、フラボノイド、不飽和脂肪酸、微量元素など微量元素など含まれています。
特にビタミン類が豊富なことから、「ビタミンの銀行」とも言われ、中国では「国宝」、またロシア人は「第2の人参」、香港・台湾人は「ミラクルフルーツ」といわれているサジーを飲んでます。

ノニインターナショナルの野生種サジーのジュース「HIPPO」に含まれているビタミンCは、530mg/100gです。これはブドウの265倍、リンゴの176倍、トマトの26.5倍、レモンの5.8倍です。また、ドイツ産サジーの2.8倍、モンゴル産サジーの3.5倍に相当します。

また、1日に付属のキャップ1杯(50cc)のサジーで1日に必要なアミノ酸が摂取出来ます。

ビタミンCの一日の所要量
成人(18歳以上)   100mg
妊婦   110mg
授乳婦   140mg
ELASTIN

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